以下のページあたりの内容を大幅改定しました。
その過程で生成AIの力を結構借りたのですが,AIの種類によって得手不得手が別れますね。
- 文章の手直しはChatGPTが得意
- 文字を含めたポンチ絵作成はGeminiが強い
- プログラムコードの手直しにはClaudeが使いやすい
一方で,
- ChatGPTは絵を書かせると存在しない文字を使った意味不明なイメージ図を書いてくる
- Geminiは書誌情報が無茶苦茶な出典を挙げてきたりする
で,一つのAIだけに頼るのはまだまだ危険なようです。
この1,2年で随分と便利になりましたが,まだまだ,「自分に都合の良いところだけ取り入れる」,おみくじ的な使い方をするのがよいようです。


