共同研究に少し参加させていただいた論文が、iScience に掲載されました。 Kaneko, Y. …
"糸井先生(日大)のお手伝い論文が公開されました / New collaboration paper about TDT" の続きを読む

名古屋大・院生命農学研究科・水圏動物学研究室 神経生理学グループ(阿部)
魚はなぜ惹かれ合い、フグはなぜ毒に惹かれるのか 神経ペプチド・嗅覚・視覚から魚の行動を理解する Fish neurophysiology: sensory processing, neuropeptides, and pufferfish olfaction
共同研究に少し参加させていただいた論文が、iScience に掲載されました。 Kaneko, Y. …
"糸井先生(日大)のお手伝い論文が公開されました / New collaboration paper about TDT" の続きを読む
当グループで2024年3月に博士学位を取得した鈴木偉久くん(現在,東京大学大気海洋研究所 海洋生命科学部門 特 …
いずれもフグにおけるTTX類縁体嗅覚受容の内容でお話をいたします。お近くの方でこのネタを通しで聞くのが初めての …
はじめてお呼ばれするところなのでどんな話の進め方でいくのがよいのか,年甲斐もなく少々ドキドキしております。 け …
"サントリー生物有機科学研究所シンポジウム2024でフグのお話をいたします / SUNBOR Symposium 2024" の続きを読む
卒業生の鈴木偉久くんの博士論文の一部である,以下の論文が公開されています。The following pape …
西川俊夫・安立昌篤・阿部秀樹 (2024) 無毒のフグ毒類縁体がフグを誘引する―フグの毒化機構やフグ毒の生物学 …
先ほど、年次評価書類を書くために2022年度の業績を確認していたら、野口くんたちにやってもらった、5,6,11 …
"クサフグTDT論文がScientific ReportsのTop 100 in Neuroscience – 2022にリスト入りしていました" の続きを読む
卒業生の野口くん、松谷くん、そして現在D3の鈴木くんが関わった、生物有機化学研究室の西川先生たちとの共同研究に …
大学院生の鈴木君の論文がChemical Senses誌に公開になりました。ミドリフグが自身の体内にテトロドト …